牛窓オリーブ園のオリーブ小町さんで服部水産の商品が購入出来る様になりました
牛窓オリーブ園のオリーブ小町とは?
日本のエーゲ海、牛窓の瀬戸内海を一望できる
牛窓オリーブ園にある、人気おみやげSHOPです!
〒701-4302 岡山県瀬戸内市牛窓町412-1

服部水産の商品もご購入頂けます!
この度弊社商品も取り扱いが始まりました!オリーブ園で楽しんだ後に、牛窓の土産にぴったりの商品となっております。ぜひ手に取ってみてください!

牛窓オリーブ園のオリーブ小町とは?
日本のエーゲ海、牛窓の瀬戸内海を一望できる
牛窓オリーブ園にある、人気おみやげSHOPです!
〒701-4302 岡山県瀬戸内市牛窓町412-1
服部水産の商品もご購入頂けます!
この度弊社商品も取り扱いが始まりました!オリーブ園で楽しんだ後に、牛窓の土産にぴったりの商品となっております。ぜひ手に取ってみてください!
黒井山グリーンパークとは
岡山ブルーライン、瀬戸内市邑久町虫明にある人気道の駅。
そんな黒井山グリーンパークでは、お野菜や海鮮産直品が購入できたり、工芸品を購入できる施設もあります。
また、みかん狩りをはじめとした各種イベントが開催されています。
その黒井山グリーンパークは今回リニューアルされ、2025年1月からはいちご狩りや牡蠣小屋ができ、おいしい牡蠣をバーベキューできるようになるのです!
そこで今回はリニューアルイベントとして10月26日(土),28日(月)に服部水産も参加させて頂き牛窓しらすの試食会を開催することになりました!
牛窓しらすの試食会を行います!
10月26日(土),28日(月)服部水産の「牛窓しらす」の試食会を行います!
なんと実際に手に取って、試食してみて牛窓しらすのおいしさを実感して頂けます!
きて、見て、触って、食べられるチャンス!直売コーナーで販売も行っております!
みなさまのご来場をお待ちしております!
牛窓オリーブガーデンマーケットとは
牛窓オリーブ園山頂の芝生広場に、ハンドメイド品・地元品を中心とした雑貨、
工芸、オリーブ製品、軽食、ワークショップなど小さなお店が集まります。
「あっ、知ってる!」ていう人気のお店や、
「いい店見つけた!」と得した気分になれるお店などいろいろなお店が
出店する楽しいマーケットなのです
祝!服部水産 初出店!
そこで今回は服部水産オリジナルふりかけ、その名も「ちり旨ふりかけ」など
を持参して初出店いたします!
服部水産の牛窓ちりめんをたっぷり使用した、
ちりめんが主役のふりかけとなっております。ちり旨ふりかけは、
常温商品で、牛窓ちりめんたっぷりの服部水産オリジナルふりかけ。
ぜひイベントで手に取ってみてください!
つうまた、牛窓の服部水産店頭でも「ちり旨ふりかけ」販売しておりまして、店舗は青色の暖簾と、大きな看板が目印です!
通信販売ご希望の方ちり旨ふりかけ、オンラインショップでの販売は以下からどうぞ。
梅小町↓
https://hattorisuisan.raku-uru.jp/item-detail/1657141
味ごまひじき↓
https://hattorisuisan.raku-uru.jp/item-detail/1657144
新商品ちり旨ふりかけ、どうぞよろしくお願いします!
が販売から好評をいただき人気となっております!
服部水産の牛窓ちりめんをたっぷり使用した、ちりめんが主役のふりかけとなっております。
ちりうまふりかけは、
店頭でも「ちり旨ふりかけ」販売しておりまして、店舗は青色の暖簾と、大きな看板が目印です!
ちり旨ふりかけ、オンラインショップでの販売はこちらから。
梅小町↓
https://hattorisuisan.raku-uru.jp/item-detail/1657141
味ごまひじき↓
https://hattorisuisan.raku-uru.jp/item-detail/1657144
新商品ちり旨ふりかけ、どうぞよろしくお願いします!
服部水産の「牛窓しらす」🐟
2024年8月1日山陽新聞さんに掲載していただきました。
山陽新聞デジタルの方にも掲載されましたので、ぜひ見てみてください!
https://www.sanyonews.jp/sp/article/1589299?rct=syuyo
店頭でも「牛窓しらす」販売しておりまして、店舗は青色の暖簾と、大きな看板が目印です!
牛窓しらす、オンラインショップでの販売はこちらです。↓
https://hattorisuisan.raku-uru.jp/item-detail/1648339
また先日はYoutube.RSK公式チャンネルでも、おかやまコープさんの番組特集として、弊社のことや、牛窓ちりめんをご紹介いただきました。案外知られていない、弊社の漁のこと、工場の製造のことなど少しだけですがご覧いただけます。漁のシーンや製造をみると、より一層牛窓しらすを楽しめると思いますのでぜひご覧ください!